仲介での売却

  • HOME
  • 仲介での売却

不動産の査定から売却、引渡しまでの流れをつかみましょう。最近はインターネットの普及により、購入者も以前に比べて遥かに豊富な情報を持っています。

STEP1情報収集

売却を考えている物件と、同程度の物件がどれくらいで売却できているのか、周辺地域の相場はどれくらいなのかなど、売却に関する情報を集めます。

STEP2売却費用を調べる

売買には、いくつかの必要な費用があります。
売却にかかる諸費用」をご参照ください。

STEP3査定を依頼する

物件を売ろう!と思ってもなかなか分からないことが多いのでは?そんな時は、まず、あなたの物件を無料査定依頼して見ましょう。質問などもお気軽にお問合せ下さい。
豊富な取引実績の「センチュリー21すまい」にご依頼ください。

STEP4査定の実施

当社では、売主様の住まいに対する思いを最大限に反映した売却価格を出させて頂きます。

STEP5売買を依頼する

是非当社にご依頼ください。
世界最大不動産ネットワークのセンチュリー21ならあなたの不動産売却に自信があります。
提示した査定価格を参考に、売り主の希望売却価格と併せて 検討し、売り主が売り出し価格を決定します。

媒介契約形態の種類

不動産会社に不動産売却を依頼する場合は、必ず「媒介契約」を結びます。
媒介契約には「専属専任媒介契約」「専任媒介契約」「一般媒介契約」の3種類があり、どれにするかは依頼者が選びます。
このうち、専属専任媒介契約・専任媒介契約のふたつについては、宅地建物取引業法により、指定流通機構(REINS)への登録が義務付けられています。
なお、宅地建物取引業法では、媒介契約書を依頼者に交付することを定めています。

媒介契約の種類

専属専任媒介契約

特定の不動産会社に売却を依頼します。
しかし、他の不動産業者に重ねて依頼することはできません。
不動産会社は、依頼者に対し、1週間に1回以上の売却活動の状況報告の義務があります。
また依頼主は、自分で購入希望者を見つけることはできません。

専任媒介契約

「専属専任媒介契約」と同じく特定の不動産業者のみに売却を依頼する契約です。
不動産会社は依頼主に2週間に1回以上の売却の状況報告をする義務があります。
専属専任媒介契約とは違い依頼者は自分で購入希望者を見つけることが出来ます。

一般媒介契約

複数の不動産会社に売却を依頼することができる契約です。
不動産会社に報告義務はなく、依頼主も自分で購入希望者を見つけることも出来ます。

STEP6打ち合わせ

売却の媒介契約を結ぶときには、当社と今後の売却方針や売却価格を、打ち合わせます。

STEP7売却の開始

媒介契約の種類や不動産会社の販売方法によっても異なりますが、媒介契約を 結んだ後、積極的な営業活動を展開します。
不動産ネットワークや住宅情報誌など多様な媒体や手段を活用し、 あなたの物件の宣伝活動を開始します。

当社ではセンチュリー21のネットワーク、地域に根付いた売却方法であなたの不動産売却を最大限にサポートいたします。

  1. 国土交通大臣指定 近畿圏不動産流通機構近畿レインズ(近畿レインズ)に登録!
    KINKI REINS
  2. 全国最大不動産ネットワークセンチュリー21サイトへの登録
    センチュリー21
  3. SUUMO ・at homeなど大手不動産サイトへの登録
    SUUMOat home
  4. センチュリー21すまい発行の月刊誌への掲載
    センチュリー21すまい発行 月刊誌
  5. 新聞折り込み広告・不動産集合広告への掲載 広告ポスティングなど
  6. オープンハウスの実施

STEP8売却条件の交渉

あなたの物件を気に入った人が現れた場合、その購入希望者と 仲介不動産会社を通じて、購入希望価格や代金の支払い方法、物件の引渡し期日 などの様々な条件交渉を行います。

STEP9売買契約

売買契約を締結する前の最終確認として、売り主・買い主が立ち会い売却後のトラブルを防ぐための重要事項説明が仲介不動産会社によって行われます。

STEP10手続きと引渡し

いよいよ引渡しの時。前もって準備しておけば間際になって慌てることもなくスムーズに取引が進むはずです!
アフターサポートもおまかせください。